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評価というものさし

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いつもブログを見ていただきありがとうございます。

1ヶ月と少しで1,000アクセスを突破しました。とてもうれしいです。

これからもこのブログをよろしくお願いします。


さて、今日はメルマガを発行したのでその話題です。

(まだ登録されていない方は、紹介ページから登録してみてくださいね。
今のところ毎週1回お届けしています。)


今回のメルマガでは、「評価するものさし」について感じていることを書いてみました。

私自身も子供と接しているときに、やはり自分なりの「ものさし」をもって子供と接しています。

(本来はそのものさし自体を捨てられる境地にまで立てればよいのでしょうが、まだまだです・・・)

そのものさしをできるだけ子供の目線に合わせたり、これからの時代に適応するものにするよう日々改良しているつもりなのですが、時にドキッとすることがあるのです。

自分のものさしではとても測れないものを子供がもっていることがあります。

非常に見えにくいのですが、大人の私たちがそこに気づけるかどうかがとても大事なのだと思います。


社会的な評価にはひっかからないけれど、とびぬけた感性や能力をもった子供たちの個性をどうのばすか・・・?

私も今は明確な答えをもっているわけではありません。

子供たちと接しながら時間をかけて考えていきたいと思っています。

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テーマ : 今日の出来事 - ジャンル : 日記

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