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インディゴチルドレン・レポート 【19】インディゴの子供達に共通する10の特徴

最後に、インディゴ協会のホームページから「インディゴの子供達に
共通する10の特徴」を引用させていただきます。

今までの解説と照らし合わせながら、参考にしてください。
http://homepage1.nifty.com/angels_garden/indigo.htm

「インディゴの子供達に共通する10の特徴」
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃1.インディゴは尊厳を漂わせながらこの世に生まれてくる。
┃(多くの場合、生まれた後もそのように振舞う。)

┃2.彼らには「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、他人に
┃それを理解されないと、気が動転してしまう。

┃3.自己評価には重きをおかない。彼らはよく親に「自分は誰なのか」を語る。

┃4.絶対的な(説明や選択の余地を与えない)権威を受け入れない。

┃5.特定のことをあっさりと否定する。例えば並んで待つ事は、彼らには難しい。

┃6.創造的思考を必要としない儀式的なシステムには、欲求不満を募らせる。

┃7.家庭でも学校でも、物事のよりよいやり方を見つけ出すので、
┃「システム・バスター」(いかなるシステムにも従わないもの)のように思われてしまう。

┃8.インディゴの仲間と一緒にいるとき以外は、非社交的であるようだ。
┃自分に似たような意識のものが周囲に誰もいないと、しばしば内向的になり、
┃誰からも理解してもらえないと感じる。
┃そういう子供達にとって、学校生活は非常に難しくなる。

┃9.罪悪感を持たせるようなしつけ方、例えば「そんなことをして、お父さんが帰って
┃きたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。

┃10.自分が必要とすることは臆することなく伝える。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

テーマ : 小学生の子育て♪ - ジャンル : 育児

インディゴチルドレン・レポート 【19】子どもはどうやって親を選ぶ?

では、どうやって子供は親を選ぶのでしょうか?
(親は選ばれていたんですね。今までの常識との違いがわかるでしょうか?)

通常、「インディゴ気質」をもった子供は、ある程度、感性が繊細で自分の個性を
受け入れてくれそうな親のところに生まれてくると言われています。

子供は、「きっと、この親のもとでなら、上手に自分の個性を育んでいくことが
できるはずだ・・・」と委ねる気持ちで生まれてくるようです。

最大級の信任ですね。
そう言われれば、そんな子供の思いが感覚的にわかるお母さん・お父さんも
いらっしゃるのではないでしょうか。

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレン・レポート 【18】子どもは親を選んで生まれてくる

最後になりますが、みなさんから“もっと話が聞きたい”というご要望が
多いので「子供は親を選んで生まれてくる」ということにも触れておきます。

1999年頃、飯田文彦先生が『生きがいの創造』という本を出され、
その中で、「お母さんのお腹の中にいた記憶を持つ子供」の証言や、
「中間生の記憶(生まれる前の記憶)をもっている子供」の証言が紹介され
ました。

それから7〜8年たった今、広くその事実がみなさんに受け入れられ、
共感をよんでいるようです。

「インディゴ気質」との関係で言うと、このことはさらに重要性を増してきます。

子供にとっては、「インディゴ気質」が全面的には受け入れられないこの世界に
生まれてくるということは、大変リスクの高い行為です。

しかし、どの子供も、この世界がどんなところかを承知のうえで、望んで、
選択して生まれてきています。

しかも、どのお父さんとお母さんにしようということも決めて、きちんとキャスティング
した上で生まれてきているのです。(記憶のある子供の証言が、ほぼ共通する
部分です)

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴ・チルドレンレポート 【17】その他大切なこと

それに加えて、大切なのは、もう一つの1.の大人も子供と一緒に成長する
という視点です。

この点についても、少しお話をしておきます。

★ 30歳以降、精神的な成長を止めないようにしよう
----------------------------------------------

社会人になると、よほど自分の個性や特性を磨き、職業と収入に結びつけて
いない限り会社や何らかの組織に属すことが生活時間の大半となります。

どんな職業でも、自分の力を精一杯出し切ることで、社会全体を支えています。
一つひとつの仕事が大変すばらしいものです。

しかし、一つの組織に長く属することは、よほど注意しない限り、精神的な
成長が止まってしまいやすいことも事実です。

特に30歳以降は、人と違うことにチャレンジする気持ち、経験や体験を広げ、
自分を大きく成長させ続けることを楽しみに変えていくことを意識的に行う
必要があります。

そんな風に、大人も自分の中にある個性や感性を常に新しく更新していく
ことで、子供たちと一緒に生涯成長することができるようになります。

自分を常に成長させていきたい大人にとって、子供たちは、新しい感性と
未来の情報を運んできてくれる貴重な存在という見方もできるでしょう。

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレン・レポート 【16】このレポートの結論

【このレポートの結論】
------------------------------------------------------------------------
★現代のほとんどの子供が、「インディゴ気質」という新しい感性と個性を
 先天的に持って生まれてきている。

★その子供たちは、無知ではなく、ある種の絶対的な感性を持っている。
 そして、周りにその感性を尊重するような扱い方をしてほしいと望んでいる。

★その感性は非常にするどい。
 本質的に意味があるか、合理性があるかを判断するセンサーのようなもの。
 他者の評価にゆるがない絶対的な価値基準をもっているため、意味があると
 判断されなければ、決して心から従うことがない。
 頑固さととらえられる向きも多いが、頑固と「インディゴ気質」は紙一重である。
 従わせるのではなく、丁寧に理解を求めていくことが必要。

★精神面では、非常に繊細でどちらかと言うと内向的である。
 気質を理解しあえる者同士では心を開くが、雑多な集団に入ると非社交的に
 なってしまい、自分を上手く表現できないことも多い。

★その合理性や独特の感性が、時には、システムバスターのように見られる
 ことがある。
 しかし、周囲の受け止め方によっては、才能を開花させ能力を大きく伸ばす
 子も多い。

★親も本来は「インディゴ気質」を持っている人が多い。
 それをよく思い出し、自分の感性や個性に正直になっていくことが必要。
 自分が変わることで、子供への接し方、その子に合った育み方が自然と
 見えてくる。

★現在、まだ子供たちが「インディゴ気質」を安心して前面に出せる世の中
 にはなっていない。
 そのため親や教師などが、「インディゴ気質」を深く理解することは大変
 重要。
 そのうえで、上手に子供の個性を伸ばせるか、感性を育めるかどうかが
 子供の将来と可能性を大きく左右する。
------------------------------------------------------------------------

以上のことについて少しでも理解を深めていただくきっかけになれば幸いです。

今回は、2.の「新しい時代に生まれた子供たちの特性をよく理解する」ことを
重点的に取り上げてみました。

子供たちの新しい特性を理解することで、子育てや教育の悩みを、現在の
子供たちに共通する事項として、客観的にとらえることができるようになります。

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

インディゴチルドレン・レポート 【15】このレポートの結論

最初の項目で、子育てや教育についての悩みの二つの解決策をあげてみました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【子育て・教育の悩み、2つの解決策】

1.20〜30代という人生経験の少ない年齢で親や教員となることについては
 子供と一緒に成長する視点を養うことで、解決することができる。

2.子供たちが自分の育った違う時代・環境に生まれるゼネレーションギャップ
 については、新しい時代に生まれた子供たちの特性をよく理解することで
 解決することができる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このレポートでは、2.の視点の理解が少しでも進むよう解説を行ってきました。
結論として、以下のようにまとめることができます。

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレン・レポート 【14】インディゴの生きにくさ

残念ながら、周囲と違っていると、すぐ「常識的でない人」=「システムバスター」と
言われてしまう状況は現在もあまり変わっていません。

そのため、「インディゴ」気質を持つ子供たちにとって、安心して本来の感性を
前面に出せる状況ではないといえます。
(しかし、一部の子供たちは活発にその性質を表面に出しながら、行動しています)

だからこそ、「インディゴ気質」を持った子供の本来の輝きを引き出すには、
子供と一番身近に関わる親、そして指導的な立場で接する教師の深い理解が
不可欠なのです。

「インディゴ気質」は、私たちの未来を創造的に開く「マスターキー(鍵)」のような
もの。
小さな芽を大切に育てていくことで、初めて未来に希望が生まれます。

テーマ : 教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレン・レポート 【13】活躍している人たち

「インディゴチルドレン」かどうかは確認できませんが、「インディゴ気質」を前面に
出しながらその特徴を最大限発揮し、活躍されている方はたくさんいらっしゃいます。

例えば、イチロー(野球)、伊達君子(テニス)、中田英寿(サッカー)選手などは、
常識にとらわれない独自の個性的な方法でその世界のトップに登りつめた
人たちの代表例といえるでしょう。

その経歴を見ると、共通して最初は独自の価値観が周囲に受け入れられず、
システムバスターのごとくレッテルを貼られた時期もありました。
しかし、その才能は間違いなく、常識にとらわれない独自の絶対的な価値観から
生まれたものであることがわかります。

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレン・レポート 【12】インディゴはシステムバスター?

★ 親も「インディゴ気質」を持っているが・・・
--------------------------------------

ご説明している「インディゴ気質」はもちろん、現代の子供たちだけが持つものでは
ありません。

例えば、現在子育てをされている30代、40代の方も、かなりの方がその気質を
本来持ち合わせていらっしゃいます。

しかし、教育や社会生活の習慣から、その気質が奥に隠れてしまっている方が
多いのではないかと少し心配です。

これまでは、「インディゴ気質」を前面に出そうとしても、逆に「システムバスター」の
ごとくレッテルを貼られ、劣っているかのように周りから評価されてしまうことが
多かったからです。

テーマ : パパ育児日記。 - ジャンル : 育児

インディゴチルドレン・レポート 【11】大人を超えた常識

インディゴの子供たちは、私たちの社会の常識を超える効率性を先天的に
持っています。
著書にあった内容をモチーフに例をあげてみます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【「インディゴ気質」のもつ効率性】

まだ小さい子供たちがたくさん遊んでいる場(保育園か幼稚園)で、みんなが
よく遊ぶ人気のおもちゃが置いてあります。
それは1度に2〜3人しか遊べないとします。

私たち大人の常識では、「みんなが取り合いになるから、並んで順番を決めよう」
「子供たちがケンカをしないよう、大人が一人係員につこう」などと考えます。

しかし、インディゴの子供たちにはそんな必要がないのです。
上の例では、示し合わせたはずもないのに、取り合いにもならずみんな平等に
遊びました。
なぜなら、一つのグループが遊び終わり、おもちゃから離れたと思うと、自然に
次のグループが遊びに来ます。そんなことが続くのです。

彼らは示し合わせたわけでもありません。
ただ、無駄なことが先天的に大嫌いなのです。
もっとも効率のよい方法を知っているので、インディゴ同士の場合そのとおりに
スムーズに全体が動くことができます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

以上の例にも見られるとおり、何もしないで並んで待つということも嫌いなことの
一つです。
彼らは、面倒な規則やルールを創らずとも、お互いの感性を使用しながら、
合理的に解決する力をもっています。

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

インディゴチルドレン・レポート 【10】インディゴの天敵

例えば、「権威」など人間に上下のレッテルをつけるものは、「インディゴ気質」に
よって、すぐさま意味がないと判断されてしまいます。

人間に本来上下などはないと先天的にわかっているため、たとえどのような
必要性を説明されたとしても、「くだらない」という結論が変わることはないでしょう。

さらに、私たちの社会によくある「無意味」な「儀式的」なセレモニーも
「インディゴ気質」にとっては天敵です。
どうしてそのような無駄なことをしなければならないか全く意味がわからない
からです。

テーマ : ママのひとりごと。 - ジャンル : 育児

インディゴチルドレン・レポート 【9】権威などは通じない?

では、「インディゴ気質」は社会的な場所では、どのように現れるのでしょうか。

まず、「インディゴ気質」を持つ子供には、「無意味」「有意味」を見分ける天性の
センサーが組み込まれているというお話をしました。

ただ、それを言葉ではうまく表現できないため、表面上大人や先生の言うとおりに
社会の慣習やルールに従っている場合が多くみられます。
(「インディゴ気質」は事情がない限りは、人を傷つけることを好んではしない
というやさしさも同時に持ち合わせています)。

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレン・レポート 【8】通じない怒り方

★ “お父さんに怒られるからやりなさい”は通じない
-------------------------------------------

わかりやすい例として、著書にあげられていたものをご紹介しましょう。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【効果のない声かけの例】
罪悪感を持たせるようなしつけ方、例えば「そんなことをして、お父さんが
帰ってきたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「インディゴ気質」は、他人に評価される前に、行動そのものの合理性や有意味性
(自分にとって意味のあるものか、無駄なものか)を本質的に自分で判断する
センサーをもっています。

お父さんという「権威」からの「評価」という材料では、恐怖を植えつけるだけの
効果しかありません。
結果として、子供の内面的な成長という将来につながる教育上の効果が望めない
ものとなりますので注意が必要です。

親や大人が、怒る意味と理由をよく噛み砕いて、子供の行動が周りの人にとって、
どのような意味をもつのかを、納得するまで丁寧に説明をするよう心がけましょう。

テーマ : ママのひとりごと。 - ジャンル : 育児

インディゴチルドレン・レポート 【7】絶対的な感性

★ 一人ひとりが特有の絶対的な感性をもって生まれてきている
----------------------------------------------------

また、「インディゴ気質」をもつ子供には、他人からの評価に左右されない
自分なりの絶対的な感性を内側に持ち、生まれてきています。

(逆に、現在はそれが押さえつけられることによって、自分本来の感性が
わからなくなり、その輝きが十分に発揮されていない子供が多いのが現状
です)。

無知な子供を躾や教育によって後天的に育成していくというのではなく、
もともと子供の中にある(大人の思慮を上回るような)絶対的な感性を
どう伸ばすかが、現代の子育てや教育の中心的な課題です。

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

インディゴチルドレン・レポート 【6】言葉にならない気持ちを無視し続けると

★ 言葉にならない気持ちを無視し続けると、突然無気力になることも
--------------------------------------------------------

また、あまりに周囲が子供の気持ちを無視し続けると、子供はどうしていい
のかわからなくなり無気力状態に陥ってしまいます。

「インディゴ気質」を持つ子供たちに対しては、一般的には“打たれて強くなる”、
という古来の教育方針はおすすめできません。

とにかく子供が持っている性質が非常に繊細であること、親自身が様々な
ことにデリケートな感性の持ち主になっていくことが求められていることを
理解しましょう。

テーマ : パパ育児日記。 - ジャンル : 育児

インディゴチルドレン・レポート 【5】自分を特別に感じる

「インディゴ気質」の中で一番重要なのは、子供自身がどこかで『自分は特別な
尊重されるべき存在だ』と常に感じていることです。

★ 十羽一からげで、無知な存在として扱うことは禁物
---------------------------------------------

「インディゴ気質」の子供たちを、十羽一からげで扱ったり、外見だけで判断し
無知な存在として扱ってしまうとき、子供たちの心は見えないところで悲鳴を
あげています。
本当は、一人の(他より優れているという意味ではなく)個性的で尊重すべき
存在として扱ってほしいのです。

教員の方なら、できるだけ個別に声をかける、一人ひとりの性格の違いを
克明に観察し対応を変えていく意識が必要です。
ご家庭では、親子の関係を上下の目線ではなく、特に本人の気質や内面的な
事柄については対等・尊重の姿勢で接してあげることが基本となります。

テーマ : 教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴt・チルドレンレポート 【4】10歳以下では90%の子供がインディゴ?

「インディゴ・チルドレン」の定義者、ナンシー・アン・タッぺ(アメリカの超心理学者)
によると、10歳以下の子どもの90%はインディゴにあたるといわれています。

まさに、
「インディゴ気質」を理解することなしに、現代の子供たちのことを正しく理解する
ことはできない、と同時に、

「インディゴ気質」を理解することで、子供たちの本来の輝きを大きく引き出す
育み方が見えてくる!、ともいえるのです。

それでは、以下「インディゴ気質」がどんなものなのか具体的に見ていくことに
しましょう。 

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレンレポート 【3】でも解決策はきちんとある!

しかし、解決策がないわけではありません。
1.の経験不足については、子供と一緒に成長する視点を養うことで、カバーする
ことができます。
2.の時代と環境の違いについては、自分とは違う時代と環境に生まれた子供
たちの特性をよく理解することで補うことができるのです。

このレポートは、主に2.の点について一つの解決策を示す試みとなります。

テーマ : 子育て・教育 - ジャンル : 学校・教育

インディゴチルドレンレポート 【2】悩みが尽きない構造的な理由は何か?

こうした子育て・教育の悩みが尽きない理由は、以下の2つからくるものです。
これは構造的な理由といえるもので、ほぼ全員があてはまるといっていい
でしょう。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【子育て・教育に関する悩みの構造的な理由】
┃1.おおよそ20〜30代という人生経験の少ない年齢で親や教員となる
┃2.相手にする子供は、自分の育った頃とは違う時代と環境に生まれている
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このような理由から、子育てと教育が親や教員にとって何重もの「未知の世界」、
「経験したことがない事柄」としてわからなくなってしまうのです。

インディゴ・チルドレンレポート【1】子育てや教育の悩みが尽きない理由  

・子育てや子供の教育について頭を抱え悩んだことがない
・子供といるだけで楽しい!毎日一緒に成長できていると思う!
・「どうして思うようにならないの?」と子供について思ったことが一度もない

以上の方には、このレポートが必要ないといっていいでしょう。
お手数をおかけしますが、メールボックスのごみ箱へ直行させてください(笑)。

ふつうの方は、一度は子育てや教育について悩まれたことがあると思います。
もし、あなたが教員志望の学生ならば、将来、子供たちを指導することに、
漠然とした不安を覚えていらっしゃるのではないでしょうか?

テーマ : 癒し・ヒーリング - ジャンル : 心と身体

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