最近、「インディゴ」と思われるお子様についてのご相談が増えています。
ところで、この「インディゴ」って何?
と思われる方も多いのではないでしょうか。
インディゴとは、「インディゴ・チルドレン」と呼ばれる子供たちのことです。
ナンシー・アン・タッぺ(アメリカの超心理学者)が、オーラがインディゴ・
ブルー(藍色)に見える子供たちが増え始めたことから、そのように
名づけたと言われています。
このインディゴの子供は、決してADHDや学習障害者ではありません。
(実際には、そのように扱われてしまっていることも多いそうですが)
そして、定義者がほぼ90%の子供が該当するというように、決して、
ごく一部の特別な子供というわけでもありません。
ただ、今の時代に生まれたという意味で、今までにない気質や性質を
もって生まれた子供たちです。
このインディゴの子供たちが、私たち大人には理解しにくいのです。
また、子供たち自身も、自分の気質や性質と周りの状況とのギャップが
大きいため内心で葛藤を繰り返します。
・何を考えているかわからないようなところがある
・常識では測れない行動をとることが多い
・いい性質と好ましくない性質のギャップが激しい
・学校生活や集団行動などの枠にはまりきらない
・子供のほうが親を支えてくれていると感じることがある・・・など
こんなことに思い当たる節がありましたら、お子様もインディゴなのかも
しれません。
気になる方は参考までに下記をご覧いただけたらと思います。
▼
「インディゴ・チルドレン」について ▼
「子供たちの感性を育む」(無料レポート)
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